対人トラブルがあっても仏のように優しくなれる秘密のマインドを特別に共有します

マインド

 

どうも、りさとです。


突然ですが

「いつも嫌な思いをさせてくる人」

あなたの周りにいませんか?

もしくは
今までにいたことって
ありませんでしたか?


スキップしたくなるほど
心が踊る日だったとしても、


一部の不快な人のせいで
まるで頭の芯がチリチリと音を立てるかのように
やり場のない苛立ちが沸いてくる。


なんてこと、
きっと誰しも
一度は経験したことが
あるんじゃないかなって思います。

はあぁぁ〜ぁ。

こんなふうに
つきたくないため息ばかりついて
心が荒んでいく瞬間って、
ほんとにつらいんですよね。

そんな日々を過ごしている中で
私たちが抱えているあらゆる悩みの根源は、


人間関係から生まれていると言っても
過言ではありません。



そこで今回は、
対人トラブルがあっても
仏ように優しくなれる
秘密のマインドを話していこうかなと。



実は
結構、需要あるんですよね。
この手の話って。(真剣)




もう結論から言ってしまうと、
対人関係の悩みについては

「嫌いな人はいても良いと認めること」



んん?


えーーー。。


嫌いな人なんて作りたくないよ…




イヤな人がいない世界で快適に暮らしたい…





そんな声があちこちから
聞こえてきそうですが、

思いもよらぬ言葉に
複雑な気持ちになった人も
いらっしゃるかもしれませんね。




でも、

でもですよ?



これこそがまさに
私たち人間の感情にモヤモヤが
溢れて出てしまう
最大の原因なんですよね、、



どういうことか?

ちょっと
詳しく説明していきますね。


1 ストレスを手放しハッピーになるための第一歩とは?




とくに
過去のわたしのように

他者に翻弄されやすい人
もしくは
相手の言動に敏感な人

っていうのは、

そもそも

「人を嫌いになることはいけないことだ」

こう考えてしまっているんです。

潜在的に。


つまり、
「人を嫌いになる自分は悪い」

「そんな自分をなんとかしなければならない」

という
知らぬ間に作られたマイルールを
常日頃から、365日、24時間
ずーっと持ち歩いているんですよね。

その他にも、たとえば

“感情をあらわにして人を怒ってはいけない”

だとか、

“人の悪口を言うべきではない”

とか、

“傲慢にならずに相手の気持ちを考えなければならない”

などなど。

こんなふうに、
マイルール=禁止事項を
知らぬ間にせっせと作っている。

そして、

人に嫌われないように

自分の身を守るために

いつの頃からか…
自分の経験をふまえながら
こういったマイルールを形成しているんです。

そうやって
自分のなかのTHE 価値観!
みたいなものが作られたあと

マイルールに反した人を目にすると、

カッ!とマグマのようなものが
全身を駆け巡るかのように

ものすご〜くイライラしてしまうんです。

これって

めちゃくちゃ窮屈だと思いませんか?


なにが言いたいかというと

想像以上にわたしたちは、

“自分で自分の首を絞めている”

場合が多いということなんです。


基本的に

“嫌な思いをさせてくる人”

っていうのは、

とくに職場の中にいたり
親戚家族の中にいたり…

いざ、関わりを断ちたい!

そう思ったとしても、簡単には
その場から離れられない状況
であることも多いんですよね。

そんな八方塞がりの人に、

いやいや、嫌な人からは
さっさと離れてしまえばいいんだよ

なんてことを言っても

や~そりゃそうなんだけどさ。
それができたらこんな苦労してないよ…。

ってなりますし、

余計に悩みすぎちゃって
永遠と消すことのできないような
負の闇に飲み込まれることも
しょっちゅうですよね。

そんなときにこそ、

「嫌いな人はいても良い」

そうやって
受け止めることができれば、
自分を責めたりだとか
追いつめたりだとか…

そうやって
自分の首を絞めることもなくなるんです。

べつに、受け入れるなんてことは
しなくてもいいんです。

ただ、
「あ、そっか」って

受け止めるだけでいい。


「誰が悪いわけではなく、ただ相性が悪いだけ」

そうやって考えると、
相手を憎悪することもなくなって

思わず眉間に皺を寄せることも
なくなってくるんですよね~


ほんと不思議なことに。

眉間ボトックスとか
いらないですよ、まじで。

余計なお金もかからなくて
おまけに美容にまで良いなんて

いったい一石何鳥なんだ(笑)

まぁ、冗談は置いておいて
(一息)

仏マインドの話ついでに、

セットで覚えておくと
その瞬間から
控えめに言っても

″人生の流れ″ が変わっていく

くらいの話を最後に
していっちゃいますね。


2 あなたの責任の置き場所はどこ?




ずばり

【 責任領域 】についての話

なんですが、


ん?

それってなによ、美味しいの?

って人もいらっしゃるかもなんで
詳しく解説していきますねん。


たとえば、

それって

人としてどうなの?

え。そんな簡単に人傷つけちゃう?

みたいな言動を繰り返す人


そんな人たちとの
付き合い方を見直すときに
めちゃくちゃ助けられた考え方
っていうのが

この【責任領域】なんですが、

こうした人間関係の悩みの多くは
大抵、″相手の問題″ なんで、
全くもって気にする必要って無いわけなんですよ。


相手の問題って

どういうことなの?っていいますと


以前、
何度もビジネスに挑戦しようと
頑張ってるのに
なかなか続けられないどころか
利益が全く生まれないことで、
長い間悩んでます…

っていう方が
相談してくれたことがあったんですね。


で、その方のお話を聞いてみると、

たとえば日常生活でも
「家族や友人たちから
それ以上を要求されたとき、
『できない』っていえない」

っていう悩みを抱えていたんです。

「この人はだめだ」って思われるから…

だめだなんて思われたくないから。

っていうのが
その大きな理由でした。


表面上では、

「できなくてもいいんだよ」

とか

「大丈夫だよ」

って
言ってくれてると思うけれども、
心の中で「この人はだめだ」って
失望されると思うと

そして、そのあと

自分がいないところで、人がそんな
会話(要は、陰口みたいな会話ですね)
そんなこと陰で言われてるだなんて考えると、
とてもじゃないけど言えない。と

こんな感じで、
常に恐怖心やストレスと
戦っていたんです。


そこで、

なぜ人は
表面上は理解があるふりをしても、
陰では違うことを言うのか
っていうことを
お話させていただいたんですね。


そして、そのなかでも
とくにハッキリとお伝えしたのは、

まず第一に
相手は、納得できなければ
「大丈夫だよ」なんて言うべきではなくて

もし、ひとことでも
「大丈夫だよ」って相手に言った以上は
本来、陰口をきくべきではないこと。


でも、人間は完璧じゃないから、
口先では良いことを言ってしまっても
なかなか消化できないこともあるということ。

そして、それは
相手の問題(課題)であって、
あなたの問題(課題)ではないということ。

以上の点をお話させてもらいました。


そもそも、
その方以外の人間がみんな完璧だなんて
ことは絶対にありえないのであって、

それぞれの人が、
納得してないのに
良い顔をしてしまうこと、

正論なのに受け入れられないこと

こういうことに
悩みながら日々前進してるんですね。

ここで、
この方が責任を持っている領域
っていうのは、

『なぜできないと思うのか
についてちゃんと相手に説明して、
自分が引き受けられる役割
を明確にすること。

そして、

それを出来るだけ
相手に配慮のある言い方で
伝えること。

というところまでであって、

あとは
それをどう受け止めるかっていうのは
相手が責任を持つ話。

あなたの責任下にはない

っていうことを明確にお話させて
いただいたんです。


こうやって
自分が責任を持っている
領域にだけベストを尽くして、

あとは相手に委ねること。

相手が、そこに対して
どう反応しようと
責任を自分が引き受けない

っていうことなんですね。


ここを説明させていただいたあと
ご自分でも納得され腑に落ちたようで
それからは、

あれ以来スッキリとして
自分の意見を伝えられるように
なってきたことで、
かなり生きやすくなりましたと
仰ってました。


さらには、
そこから家族や職場でも人とうまく
付き合えるようになって、
自分に自信が持てるようになった
ことで、

ビジネスも前向きに楽しく
取り組むことができたそうで、
順調に
利益を上げることができたんですね。


そうなんです。

きっと
これを読んでくださっている
あなたも、

心のどこかで
何かご自身の生きづらさに
気づいて、

自分と向き合い、
生き方を変えようと
今頑張っているかもしれません。


そんなとき、
たとえば裏でも
表でも平気で陰口を
言ったりするような人たちっていうのは、

自分の問題に目を向けようともしないで
心の中のモヤモヤっとした
不満を、他人に好きなだけ

吐き出して

ぶちまけて

傷つけることにしか
注力を注ぐことができない、

そうやって人に嫌な思いを
させることでしか自分を
保つことができない…

ほんとうにある意味、
可哀想な人たちなんですよね~。


″住んでいる世界が違う″

といったら、分かりやすい
かもしれませんね。


人に評価や価値を委ねると、
結局は振り回される結果に
なってしまうことが多くなります。


さきほどの方の話のように、
そうやって
考え方・ものの見方や捉え方を変えて

自分で自分のことを
好きになれると
確実に自信もついてくるので、

人からなにを言われようが
気にならなくなるし、

第一に自分を大切に
考えてあげられるようになるんです。



自分を好きになれると
自分のことを受けとめられているから、
相手に受けとめられること
ばかりを望んだりせずに、

逆に相手のこともきちんと
受けとめられるような
心の余裕っていうのがうまれてくるんですね。


日々、自分を大切にすることができて
成長し続けているからこそ、

相手からも


「大切に扱うべき人」だと


思ってもらいやすくなるんです。



もしも、
人間関係で悩んだときには
この話をちょっとでも
思い出してもらえたら、

心の負担を少しでも軽くしてもらえたら
とっても嬉しいなーって
思ってます。



いや~

今日も良い話しちゃったなぁ (一回だまれ)


じゃあ、

今日はこの辺で
終わりにしよっかな。

ではでは!




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最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

 

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